米蔵人 こめくらんど おくむら米穀

店主紹介

おくむら米穀店3代目プロフィール

1956年大阪生まれ
調理師として3年間修行。
それから家業である米穀店を3代目として継ぎ、1977年から米穀店を経営。
第15回優良米穀店全国コンクールを受賞、水田・環境鑑定士、お米マイスター、おこめアドバイザー、米飯管理技能士などの資格を取得、2000年からは産地に出向き、どの様な肥料や農薬を使っているか?使用量は?など安心して食べられるように生産者と研究しております。
一方で、幼稚園や小学校では「出前授業」という名の勉強会をし、2011年からは「大阪食育クリニック」をお店で開催しております。

~店主加盟店&取得認定紹介~

無農薬米研究会 加盟店
土の会 加盟店
第15回優良米穀小売店全国コンクール受賞

水田・環境鑑定士 認定番号0180109号
お米マイスター 認定番号302-27-008号
お米アドバイザー 認定番号0176号
米飯管理技能士 認定番号00902号
 

おくむら米穀店のこだわり

~お米は生鮮食品「新鮮」こそが当店のこだわり~

お米は生鮮食品と思い「新鮮」にこだわる米屋!!
玄米で販売しその場で精米。
お買い上げ日が精米日。
なぜ精米したてがよいのか?
お米というものは精米した時から酸化が始まるんです。
精米後、夏場で2週間、冬場でも3週間それ以降は、明らかに味が変わってしまします。
お米の買い方、2~3週間で食べ切る量を購入する。
料理別に品種を選ぶ、これがベストです。

3代目店主 奥村 茂